「おいしいものは人類の奇跡だ!」をモットーに、トラック·リリック·アートワーク·映像を自ら手がけ、料理と音楽の新たな楽しみ方を提案する“くいしんぼうヒップホッパー”。まぎらわしい名前だけど、一人。
Eテレ『ごちそんぐDJ』出演をはじめ、CMソング制作や楽曲提供、ラップのワークショップ講師、執筆なども行う一方、絵本作家としても活動。著書に『みよこ』『となりのおやつ』(神宮館)、紙芝居『おいしい へんしん バナバナナ』(はらぺこめがねと共著、童心社)などがある。2026年には、日生劇場ファミリーフェスティヴァル音楽劇『アヤとピノッキオの冒険』にてピノッキオ役として出演。二児の母。
米山ミサのソロプロジェクト。
2018年頃より、ガットギターの弾き語りで活動を開始。
2020年、1stAlbum”三度見る”をリリース。
2021年、コントラバス奏者の服部将典、ドラマー藤巻鉄郎とトリオ”浮と港”を結成。同メンバーにゲストを迎え、2022年に2ndAlbum”あかるいくらい”をSweetDreamsPressよりリリース。以後、全国各地を巡り歌っている。
2021年スガシカオツアーオープニングアクトに抜擢。2020年「素粒子たち」発表以降ハイペースにリリース継続中。2023年8月ライブ会場限定アルバム「あこがれGOLDEN」発売。2024年5月最新作「愛の未明」を発売。畑、寺、教会、居酒屋、神社、ガソリンスタンド、祭、美容室など演奏場所は多岐に渡り、その”魂に触れる声”で徐々にリスナーを増やしている。7月発売の菅田将暉3rdALBUM「SPIN」にて共作曲「スモア」収録。2024年12月2nd Full Album「SPECTRUM」全国発売。「超無敵バイブス」ツアーを開催し、2024年2月20日渋谷WWWにてファイナルを開催し大盛況に終えた。現在47都道府県を制覇すべく計画中。
バカがミタカッタ世界
京都を拠点に活動するvo.タニグチとpf.フルイケによる音楽ユニット。
フォーク・アンビエント・エレクトロニカなどの要素を取り入れ、制作している。
97年兄弟バンド「キリンジ」のVo/Gtとしてデビュー。 2013年4月12日 同バンドを脱退し、以後ソロアーティストとして活動を開始。 2014年11月19日 シングル「ブランニュー・ソング」でソロデビュー。 現在までに、コラボレーションEP『GOOD VIBRATIONS』を2作、フルアルバムを3作リリース。 代表曲はソロ作「Sunday in the park+STUTS」「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」やキリンジ 時代の「エイリアンズ」「スウィートソウル」、馬の骨の「燃え殻」など。 希代のメロディメーカーとして業界内外からの信頼も厚く ポップなロックンロールから深みのあ るバラードまで、 その甘い歌声は聴くものを魅了し続けている。
1981年、宮城県生まれ。ラッパー。これまでに6枚の音楽アルバムを発表、国内外の様々な音楽祭に出演。その他、TV番組「デザインあneo」へ音楽家として参画(NHK教育 23年)。演劇「掃除機」の音楽を制作、出演(神奈川芸術劇場 23年)。パフォーマンス「ありか」を上演(パリ日本文化会館 20年)。絵本「ようようしょうてんがい」を上梓(福音館書店 20年)。展示「未来の地層」の音楽を制作(日本科学未来館 19年)。ミュージックビデオ「ことの次第」が第21回文化庁メディア芸術祭にて審査委員会推薦作品へ入選。
2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。
2024年8月冨田ラボ・プロデュースによる新曲を収録した1st EP ”青果店” をリリース。立て続けに、2025年4月 2nd EP ”CHEW” をリリース。冨田恵一(冨田ラボ)にもその才能を見出され、2nd EP 収録曲「Tasting!」はJ-WAVE TOKIO HOT 100 で、新人では異例の4位にチャートインするなど、注目を集め始めている。
2025年7月2日 "72(ナツ)の日" に、サマーチューンを2ヶ月連続リリースし、自身初となるワンマンライヴを渋谷WWWで開催。また、2026年4月3日(金)にはぷにぷに電機をゲストに迎え、Natsudaidai presents “Bear fruit vol.5”を開催!
90年頃よりクラブシーンを長年支え続けてきたそのスキルは、到底生半可な持久力ではない。全てのパーティーミュージックを巧みに操り、どんなフロアをも完膚無きまでハッピーな空間へとロックしてしまうその姿についた異名は、誰もが頷く ”フロアのネ申”。
2019年にはULTRA KOREA、ULTRA JAPANにも初出演。クラブにとどまらず、大型フェスへの参加など、常にバイタリティに溢れる活動を続けている。DJ歴30年以上もの間、なぜ彼が「フロアのネ申」と呼ばれ続けるのか!?それは、体感した人のみぞ知る!
炭火で焼いたホルモンのようなパンチある選曲。ライス(大)のような安定したプレイ。その2つを兼ね備える、焼肉だいすき頑張り屋さんDJ!
岐阜のサウンドシステムクルー。ジャマイカンオールディーズを中心としたレコードプレイ&所有のサウンドシステムを駆使し、夏の野外やクラブ、フェスまで岐阜の昼夜問わず、もはや町おこしレベルまで展開を目論むクルー。
6/7のみ出店
coming soon...